パートナーが浮気をしたことを認めず逆ギレする場合


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浮気したらなぜ謝罪ではなく逆ギレをするのか

パートナーの浮気が判明し、話し合いをしようとしたらパートナーが浮気をしたことに対して逆ギレすることがあります。

浮気をしたことに対して、なぜ謝罪ではなく逆ギレをされるのかとさらに腹立たしい気持ちになるでしょう。

ではなぜ、謝罪ではなく逆ギレをしてしまうのでしょうか。

浮気した事実をごまかしたいので逆ギレをする

パートナーが浮気をしたことに対し逆ギレをする際ですが、浮気した事実をごまかしたいケースがあります。

浮気したことに対して追及されたくない、ごまかすのが難しいと考えるため逆ギレしてしまいます。

浮気をしたことが判明し、いざ話し合いをしようと場を設けたにも関わらず、なぜそんな話をするのかなどと言うのです。

浮気をしたことに対して説明を求めても、なぜそんなことを言われなければいけないのだ、この話し合いの場はなんだなどとごまかします。

うまくごまかせないので、逆ギレしてしまうのです。

口論になると反論できなくなるため逆ギレをする

浮気したことに対してパートナーが逆ギレする場合ですが、これから問い詰められるのだろうな、反論ができないだろうなと考え逆ギレしてしまいます。

たとえば妻と普段から口論したら負けるのに、浮気したことに対して追い詰められたらもう言い返せないと逆ギレしてしまうのです。

口論になったら反論できないと、浮気の話し合いではなく普段からそういった経験をしているパートナーは、逆ギレをする傾向があります。

どうあがいても無理だ、でもどうにか勝ちたいなどと考え逆ギレするのです。

口論では勝てないと思ったのでしょう、だからといって逆ギレをしないでと、パートナーに伝えるときっとパートナーは黙ってしまいます。

もしくは、さらに逆ギレをされて話し合いが進まないでしょう。

責められることから逃げたいと逆ギレをする

パートナーに浮気をしたかと聞いて、逆ギレされる場合は責められることから逃げたいと意思表示していることがあります。

悪いことをしているという自覚はあるものの、悪いことをしましたごめんなさいと謝罪できず、責められているから逃げたいと考えるのです。

自分の立場が悪いから、その場から逃げたい、話を終わらせたいと逆ギレするケースもあります。

自分はパートナーよりも有利に立ちたい、パートナーに責められることが嫌と常日頃から感じている場合、特に逃げたいと逆ギレする傾向があります。

逆ギレされ逃げられないようにしましょう

浮気したでしょとパートナーを追い詰めたところ、逆ギレされるケースがあります。

パートナーに浮気したと認めてほしいのに、話にならなかったと辛い思いをする人もいます。

パートナーが逆ギレをしてきても、そのまま逃げられないようあらかじめ手を打っておくとよいでしょう。

その手のうちで最も有効と考えられるのが浮気した証拠を集めることです。

メールのやり取りの画面を写真で撮るなど、自分で集めた証拠でもよいですし、探偵に依頼して集めてもらった証拠でも問題ありません。

探偵に依頼すると、いくつも証拠を集めてくれることがあるので複数証拠が欲しいときも活用できます。

パートナーによっては、一つ証拠を出したぐらいでは言い訳をされるかもしれません。

しかしいくつも証拠を提示することにより、言い逃れができなくなり、パートナーが急におとなしくなり浮気を認めるケースが多いです。

また、こちらも感情的にならずに冷静に話をしましょう。

パートナーが逆ギレをすると、つい感情的になって自分まで怒ってしまい、話し合いにならないといったケースもあります。

スムーズに話を進めるためにも冷静になり、言い逃れできない状況を作ることが大切です。

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